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【絵本】『ねこ ときどき らいおん』あらすじ&感想 CD・DVDとの違いは?

2011年10月に、NHKの子ども番組「おかあさんといっしょ」の 「月の歌」として初回放送された『ねこ ときどき らいおん』 (作詞・作曲/藤本ともひこ)は、子どもたちに大人気の手遊び歌で、 長きにわたって歌い遊びつがれています。 ねこ ときどき…… らいおん! がお がお がおー! さる ときどき…… ごりら! うっほっほ うっほっほ うっほっほ! びっくりするような絵がわりと、くりかえしの楽しさそのままが本になった一冊です。 引用元:講談社
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【絵本】『だるまさんシリーズ』あらすじ&感想

8ヶ月頃〜楽しめる絵本です。 この絵本は、 ・だるまさんが ・だるまさんの ・だるまさんと の3つの絵本があります。 かわいいだるまさんが左右に体を揺らしながら足踏みします。
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【絵本】『もこ もこもこ』あらすじ&感想

6ヶ月頃〜楽しめる絵本です。 『もこ もこもこ』はものすごーくシンプルな絵とオノマトペの絵本です。
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【絵本】『きんぎょが にげた』あらすじ&感想

1歳半頃~(公式ホームページでは2歳~)楽しめる絵本です。 きんぎょばちから、 きんぎょがにげるという楽しいストーリー。
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【絵本】『ねないこだれだ』あらすじ&感想

かわいいおばけがでてきて、楽しい絵本。 ことばがリズミカルで面白い絵本です。 絵が大きく、シンプルに描かれてあるので、ことばも伝わりやすく、 配色も、この絵本の世界観を広げてくれます。
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【絵本】『いないいないばあ』あらすじ&感想

いないいないばぁ 6ヶ月頃の赤ちゃんから楽しめます。 絵の配色が柔らかくて温かみのある絵本です。 絵は大きく描かれてあるのでわかりやすく、 まさに今そこに集中できるっ!という工夫がされてあります。 登場するのは身近な、猫、くま、犬、ネズミ、子どもなどで、 繰り返し「いないいないばぁ」を楽しめるように描かれてあります。 小さいネズミはかごに隠れて見えないところからの「ばぁ」には遊び心があって、 繰り返しがメインなのですが、単調ではなくて面白い。 何度見ても楽しい一冊です。
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【絵本】『空のおくりもの』あらすじ&感想

タイトル:空のおくりもの 文:マイケル・キャッチプール 絵:アリソン・ジェイ 訳:亀井よし子 出版社:ブロンズ新社 ページ数:32ページ 発行日:2012年2月
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【絵本】『がっこうだってどきどきしてる』初めてはみんなどきどきする。

はじめてのクラス、はじめての学校、みんなどきどきするものだけど……学校だってどきどきしてるって知っていた? 学校がちょっぴり怖い子、苦手な子、いやだなあと思う子たちへ――こんな学校だったら、ちょっと面白いんじゃない? はじめて新しいクラスに入るとき、新しい学校に行くとき、子どもはみんなどきどきして、ちょっぴり不安を感じるものですが、じつは、学校のほうも不安で心配でしかたなかったとしたら!?  生まれたての学校が、子どもたちといっしょに少しずつ「学校って、もちろん楽しいことばかりじゃないけど、でもやっぱり楽しいかも」と思えるようになるまでを、不安な心によりそって描きました。学校といっしょに、どきどきして、切なくなって、げらげら笑える、唯一無二の学校絵本です。
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【絵本】『ごきげんななめのてんとうむし』ありのままの自分を大事にしよう!

虫の居所の悪いてんとうむしは、象や鯨にまでけんかをふっかけます。ページを相手に合わせて大きくしたり、カール独特の工夫が。
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【絵本】『とのさま1ねんせい』おちゃめな殿様のどきどき1ねんせい

あの、おかしなとのさまが帰ってきた! 長新太氏も赤木かん子氏も大絶賛した幻の絵本『とのさまサンタ』の続編、待望の刊行! とのさまは、あそぶのだいすき。おべんきょうはだいきらい! 「いやじゃいやじゃ。1ねんせいはいやじゃ。1ねんせいになんてなりたくない! 」 こまりはてたけらいたちは・・・・・ クラスが爆笑のうずに包まれる読み語り絵本!